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津田沼不動産侍の日記(ブログ)

あの時に選ばなくてよかった

伊藤 和輝

5月の初めから新しいお部屋にお住まいになられたお客様が、

お引越しが完了しましたとご挨拶に来てくださいました!

 

 

 

 

 

ご契約が終わり、鍵のお引き渡しをして、

お住まいになってから、こうしてご来店いただけるのが、

私は本当に嬉しいです。

 

本当にありがとうございます!

 

 

今回お選びになられたお部屋に出会う前は、

第一希望にしていたお部屋が決まってしまって、

一度は、気持が下がってしまいましたが、

何とか切り替えていただき、最後まで一緒に見つけきる事ができました!

 

 

お客様と出会ってから、ご入居までの期間は『約1ヶ月』

その期間でのメールのやり取りは、私からお送りしたメールだけでも31回

 

なので、毎日のように密に連絡をとって、

きちんと向き合ってこれたので、納得できるお部屋と巡り会えたのだと思います。

 

 

私の性格的にも、たくさんの事ができないので、

限られた人数のお客様のみになってしまいますが、

向き合っていただけるお客様には、きちんと会話をしながら進めていけるので、

お決めになられた時の満足度も、高いものにできると思います。

 

 

ご契約の時に、お客様より

『初めに問合せしたお部屋で決めないでよかったです!

あそこにしてたら、このお部屋には出会えなかったですからね!』

と言っていただけたのも、

一緒に粘って、『お客様にとっての最適』を探し続けたからですね。

 

 

一緒に選んだお部屋でも、私たちは一緒に住めません。

何かがあっても、すぐに助けてあげたり、防いであげることもできません。

 

だから、きちんと責任を持って、

お客様が住んだ後に安全に暮らせる『環境』と『お部屋』を

正しい情報をもとに、一緒に選ぶ事が大事なんです。

 

 

お客様にとっての最適を

きちんと一緒に見極めて、一緒に選んでいくこと。

 

これが、私のスタイル、私の役割です。

 

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この記事を書いた人

伊藤 和輝

私には好きな言葉があります。それは、『親身』です! 私にとって親身とは・・・。文字の通り、『親』の『身』です。親は自分の子供を……愛し、可愛がり、叱り、守り、 無償の愛情を注いでくれますよね! 私は、そんな不動産人であり続けたいのです。ですが、まだまだ未熟者ですので、一日一日を大切にし、精進していきます。

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