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津田沼不動産侍の日記(ブログ)

気遣い

伊藤 和輝

ハウスコネクトの社長のブログ 津田沼不動産侍の日記

 

 

こちらでは、住んだ後に喜んでいただけるお部屋を一緒に探して一緒に選んでいくために、

日々追求している行動や心構えを書いております。

 

 

 

 

 

接客中は、常にお客様の事を意識する。

 

例えば、

エアコンが利きすぎて寒くないか?

大きいバックか小さいバックかによって、封筒のサイズを変えたり

接客中に電話に出るとき、席を外すとき、『少し席をはずしますね!』と声を掛けたり、

立って話をしないで、お客様の目線より低くしゃがんで話をしたり、

 

お客様が、『ん?気になるな!』と思われるような行動や言動は、

できる限り少ない方が気持ちよくしその時間をお過ごし頂けると思うので。

※もし、自分がお客様の立場だったら、そうやって配慮をしてくれる方が、

大切に思ってくれている気分になれるので、凄く嬉しい。

 

反対に、

何気なく行っていること、自分が普段何も意識しないで行っている事が、

お客様にとっては、『不快』に感じられることもある。

ただ、そういった時は、『目の前のお客様』が、頭の中から外れてしまいっているのだろう。

それは、お客様からすると、とっても悲しいこと。

 

『気遣い』は、お客様(相手)を大切に思う気持ちから生まれると、私は思います。

『気遣いができていない』は、お客様を『客』と思っている証拠。

 

お客様の大切なお引越しになるので、ひとつひとつ大切に向き合いたい。

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この記事を書いた人

伊藤 和輝

私には好きな言葉があります。それは、『親身』です! 私にとって親身とは・・・。文字の通り、『親』の『身』です。親は自分の子供を……愛し、可愛がり、叱り、守り、 無償の愛情を注いでくれますよね! 私は、そんな不動産人であり続けたいのです。ですが、まだまだ未熟者ですので、一日一日を大切にし、精進していきます。

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